~人にやさしい~ 新生漢方牛
焼肉 おとめ亭
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新生漢方牛とは・・・なんぞや
14種類の天然ハーブと効能(草実十四源)
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新生漢方牛とは・・・なんぞや
新生漢方牛とは・・・
食の安全性が求められてる昨今、安心して食する事の出来る牛肉を探し続けた結果
宮城県築館の関村グループの代表・関村清幸さんの育てた「
新生漢方牛
」に出会う事が出来ました。
自然交配で生まれた和牛を、山の斜面を生かした大自然の牧場で放牧し、14種類の天然ハーブ(草実十四源)を
自家配合した飼料を与え育てた牛が「
新生漢方牛
」です。
~人にやさしい~新生漢方牛
漢方牛の特徴
(食べて健康)
宮城県築館の大自然の中、生産者の深い愛情と14種類の天然ハーブ飼料で育てられ
牛肉特有の臭いも無く、しかも脂質が良く、融点が低い為、ものすごくあっさりしています。
・ 自然交配で生まれた和牛を、山の傾斜を生かした大自然の牧場で放牧し、
14種類の天然ハーブ(草実十四源)
を自家配合した
飼料与え健康に育てています。
・ 牛肉には、普通含まれない
α-リノレン酸
が、多く含まれています。(
α-リノレン酸
とは、血液をサラサラにする効果があります)
・
脂肪融点
は、一般和牛が
40度
なのに対し
18.9度
と半分以下。(油脂が溶けやすく血管に脂肪分が付着しにくい。)
※脂肪融点とは・・・ 脂肪(お肉の場合「サシ」の部分)が、溶け出す温度のことです。
だからこそ・・・・
牛肉特有の臭いも無く、しかも脂質が良く・融点が低い為、口溶けがよくなめらかな食感で
牛肉本来の自然な甘みと、程好い脂が食べた人をうならせます。
牛肉が苦手なお年寄り・小さなお子様・健康に気をつけている方でも
違和感が無く、誰でもいっぱい食べる事ができます。
今までになかったまさに人にやさしい牛肉です。